「白(ヴァイス)」、「えんぴつ(ブライシュティフト)」といったドイツ語独特の響きは、マンガ、アニメ、ライトノベル、ゲームの世界で多用されています。

今回は、前回好評だった本企画をさらにパワーアップ(
フェァシュテルケン)させ、日本のサブカルチャーに登場する「カッコいいけれども少し妄想がかった」中二病的ドイツ語に迫ってみます。

文京区(
シュタットタイル・ブンキョー)にて、皆様のお越しをお待ちしております!
 
◆ 前回の様子は、「(実録)『中二病で学ぶドイツ語講座』行ってきました」(さいきりん様)と
「みんなのニュース‐動画‐」(フジテレビ)でご覧頂けます。

 

     伸井太一氏
      伸井 太一


 ドイツ・ライター。
 《ニセドイツ》から《厨二セドイツ》へ、
 メタモルフォーゼする瞬間(とき)が来た。

 ゲガンゲン!

 ツイッター: nob_de

     鎌田タベア
   鎌田 タベア

 日独協会職員。
 日本のアニメと漫画を愛するプロイセン人だが、
 もはやこのタタミズィールングは止められない...っ

 プンパーニッケル ウント カルトッフェルブロート!
     
                      
イラストは作者のさいきりん様の許可を得て掲載しています

  日時:2017年5月20日(土) 14時 開場 14時30分 開演(17時頃 終了予定)
  会場:拓殖大学 文京キャンパスC館 C-301教室 
 <アクセスマップ> 
  会費:(公財)日独協会会員 500円 その他 1,000円
  定員:250名程度
  
  申込窓口: (公財)日独協会 事務局
  申込方法:    オンラインフォーム / Tel: 03-5368-2326
 
※※※ お申込受付は5月19日(金)17時で締め切らせて頂きました ※※※

  ★原則、オンラインフォームからのお申込みのみとさせて頂きます。どうしてもフォームをご利用頂けない方はお電話でも受付ます

  ★自動応答メールが受付証となります。受付で提示をお願いする場合がありますので、イベントが終わるまで保存しておいてください
  ★お申込みは先着順での受付となります(定員に達し次第、期間内でも受付終了となります)
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  ★会費は当日会場にてお支払い頂きます