ぶらドイツ 

近代都市東京の建設に貢献したドイツ人建築家エンデとベックマンの足跡をたどり、日比谷公園(ドイツ式庭園)、法務省れんが棟展示室(旧司法省)、旧ドイツ大使館(現在の国会図書館の場所)を散策する。法務省展示館ではドイツ人建築家の足跡、写真や都市計画図面を見ながら、明治初期の東京にタイムスリップしていただきます。

日時:2017年11月13日(月)11時~15時
集合:11時 日比谷公園松本楼(予定)
募集:20名(45歳以上の方)先着順
参加費:日独協会会員 1500円  非会員2000円 (説明・保険・資料代等)/ 
    昼食、交通費(現地まで)は自己負担
コース: 松本楼(昼食と説明)-日比谷公園-法務省展示館(入館)-国会図書館の外観-解散
    (時間に余裕がある人は国会議事堂内見学)
申込み:日独協会事務局 柚岡理事宛 
           E-mail: jdg@jdg.or.jp  または、Fax (03)53682065
     件名に「ぶらドイツ参加希望」と明記し、お名前、年齢、住所、 電話/Fax、会員・非会員の別を
    ご記載ください。 定員超えの場合キャンセル待ちになります。
申込期限:2017年10月20日(金)

※ 頂きました個人情報はこの企画の目的にのみ使用いたします。
※ 参加者には10月下旬に詳細のご案内をいたします。